「イベント」の最近のブログ記事  

日本初の試みなんですって。 今年秋から冬にかけてブルーレイ&DVDがリリースされる「とある魔術の禁書目録」「ケメコデラックス!」「ef - a tale of melodies.」「キャシャーンSins」の4タイトルの発売キャンペーンとして、12月23日に東京の秋葉原と大阪の日本橋で「ブルーレイディ…
つるぺたボディで持ちやすく、ハンディカムや専用機など、いろんな録画機器と合わせて運用できた「CCD-MC100」の後継機が、2009年1月に登場するそうです。 「CCD-MC100」のカメラ部はちょっと落としたくらいなら全然へこたらないタフさを持っていたし、レコーダー部を別にすることができたから、カ…
右がブラウン管を使った「HTM-1990R」で、左が参考出品のFEDマスターモニタです。 次世代テレビと言われている液晶テレビ、プラズマテレビを超える次々世代デバイスとして注目されているFED。動画ボケはないし消費電力は低いしフォーカスは全面でピタっと合う。いいことだらけなのですけどネックはお高いこ…
空気感が伝わる映像、というのは、こういうことを言うのだなあ…。 ブラビアなどの家庭用(民生用、コンシューマ機とも呼びます)とは違い、映像のプロフェッショナルが仕事で使うマスターモニタ(放送用モニタとも呼びますね)の世界は、今なおブラウン管を使ったモデルが多いとか。買い換えていないだけかもし…
放送局やポストプロダクション向け、つまりプロ仕様の撮影・録音機材がどっさりと展示される「Inter BEE 2008」に行ってきました。 リモコンで動くロボットドーリー、光学ファインダーを搭載したフイルムライクな映像を撮るビデオカメラ、などなどモノとしての魅力に溢れる機器が揃うなか、ハイビジョン&ブ…
普段ゲームなんてしないなあ、という方にも注目してもらいたいイベントです。 PS3がローコストでハイクオリティなブルーレイ(Blu-ray)プレーヤーとしても人気が高いことは、皆様ご存知のとおりですね。 加えて、地デジの放送やブルーレイのソフトでは(仕様上)表現しきれない魅惑のファンタジックな色彩空間…
リテール品はだいたい3万円くらいで発売されるそうです。 東芝のノートパソコン「Quosmio」には、DVDなどのSD画質映像をハイビジョン画質にしてくれる「SpursEngine」搭載モデルがあります。このLeadtek「WinFast PxVC1100」はPCIエクスプレススロットを持ったデスクト…
ブルーレイ(Blu-ray)の総本山、ブルーレイディスクアソシエーションのブースもありました。洋画、邦画にアニメなどなど、各社色とりどりのブルーレイソフトを並べて一挙に再生、ブルーレイの勢いをアピールしていました。 よくよく見ると再生に使っている機器がソフトごとに異なります。実は、様々なメーカーのブ…
アメリカの映画界では3Dシネマに注目が集まっているそうです。実際に3Dの投影が可能な映画館が増えているし、今後製作される映画だけではなく旧作のフイルムも3D化して、上映&セルソフトの販売を予定しているとか。 その流れに準じてか、各メーカーのテレビブースでも3D表示について触れていました。メガネ男子・…
RGBレーザーテレビ(実際はリアプロジェクションテレビ)はあくまで北米販売モデル。日本での発売は今のところないとか。ぶっちゃけて、薄さ競争もさっそく佳境となっている日本でリアプロは勝てそうにありません。残念ですけど仕方がないのでしょう。 新しい「REAL」はメディアセンターとモニタ部が別になっており…
映像がきれい。大事です。大事なのですけど、家庭の中に置くものですから、エクステリアも重要ではないですか? そう考えてしまったこの「立て掛けREGZA」。他メーカーのテレビがやっぱり"テレビ"なカタチになっているのに対して、「姿見じゃないの?」と思えるほどの1つの巨大なオブジェクトでプレミアム感をアピ…
薄型&高画質を1モデルで追求。そんな「XS1」シリーズを中心としたインテリアで攻めていたシャープブース。自ら「次世代液晶」と呼ぶ「メガASV」はRGB LEDバックライトを採用。しかもこのLEDの光自体に色がつき、液晶パネルの色と合わさって1000000:1のダイナミックコントラスト比を実現している…
高画質プラズマテレビ「KURO」と高品位AVアンプ&スピーカーを開発しているパイオニアブース。同社のまっくろな機器で構成した複数のホームシアター提案をしていました。 一般的なリビングスペースをイメージしたシステム群で、家庭に「KURO」を持ってきたとき、どう見えるか使えるのかが一目瞭然でしたよ。 ま…
白色は、濃い色が引き締まって見えてこそ存在感のある鮮烈な色となって引き立ちます。XR1シリーズが搭載したRGB LEDバックライト「トリルミナス」はコントラストのあるシーンを色彩豊かに見せてくれるから、自宅で映画を見るのが楽しくなること確実ですよ。でもこの写真では、画像縮小しちゃったからわからないか…
あっちこっちから光が入っちゃう幕張メッセ内では、じーっくり見ないとせっかくのキレイさがわかりづらいハイエンドなXR1シリーズよりも、ZX1に重きを置いていたようです。 しかし、まあ、本当に美しいテレビです。「KDL-40ZX1」。僕は、次に買うテレビは50インチ前後にしようと思っているので現状このモ…
レンタルビデオのカタチを変えるネットワーク配信サービスが充実しつつある今日この頃ですが、パナソニックは「アクトビラ ダウンロードサービス」への対応をアピールしていました。 従来の「アクトビラ」はストリーミング(映像・音声をダウンロードしながら再生)のためネットワーク回線の状態によって品質が落ちること…
VHSテープやLD、DVDにDVカメラ。"SD画質"、"SD解像度"、"SDTV"と呼ばれる映像をクッキリクリアにするための「超解像技術」のデモやLEDバックライト登載モデルの提案、8cmブルーレイ(Blu-ray)メディアを使うハイビジョンビデオカメラなど、ハイビジョン時代にかける期待度の高さを感…
写真は「リビングの壁全体がモニタだったら素敵ですよね?」な提案モデル。SF映画の世界が2015年以降に現実のものとなりそうです。プロジェクタではありませんよ。だから画面の前に立っても、影が入っちゃうなんてヤボもありません。 パナソニックブースの注目ポイントといえば、この「ライフウォール」をはじめ、手…
ただでさえ薄い昨今のテレビの中でもさらなる極薄さを目指した「Wooo UT」シリーズが発表されてから1年。今年のCEATECではその後継機として登場するかもしれないモデルを中心とした展示がされていました。 参考出品として舞台のど真ん中に位置していたのは最薄部15mmで重さ10kg、HDTV比150%…

CEATEC JAPAN 2008は9月30日から!

IT好き、デジモノ好き、そして家電好きにとってはおとぎの国。日本どころかアジア圏で最大級のモノ&テクノロジーが一堂に会すイベント、「CEATEC JAPAN 2008」。今年は9月30日から10月4日まで開催されます。 ブルーレイ・アパートとしてプッシュしたいのは「様々な解像度の映像を高精細化する超…
僕は個人的に「BDZ-X90」と「KDL-40V2500」を持っているのですが、此度のイベントで買い替え欲が増しちゃって高まっちゃってもう大変。しかし2つの機材を同時に買い替えするなんて無理もいいとこ。なのであっちこっちのブース、そしてセミナーでそんな質問をしてみました。 技術者さんたちはやはり自分…
"高画質"という視点で見ると、たとえ世界中の液晶テレビを並べたとしても「KDL-55XR1」などのXRシリーズが群を抜いているのではないでしょうか。黒は黒、漆黒は漆黒というように、微妙ですが映画などを見るのに重要な色表現能力。フラッグシップの名に相応しいデキです。「Blogger seminar w…
行ってきました。撮ってきました。左が使用前、右が使用後です。 「Blogger seminar with Sony Dealer Convention 2008」とは全国津々浦々のディーラーさんを対象に、"これからのソニーはこんな商品出しますよー"と各機器を展示するお披露目会…のブロガー版…
液晶の画面に、スローモーションで動く絵画などアートな映像を映している、一風変わった展覧会「液晶絵画STILL/MOTION」が恵比寿ガーデンプレイス内の東京都写真美術館にて、10月13日まで開催しています。 場所柄タダとはいかないようで入場料は一般1,000円、学生800円、中高生・65歳以上600…
どこまでも沈み込むかのような漆黒の表現力が人気のポイントとなっているパイオニアの「KURO」。ホームシアターの本場、アメリカでは一大ブランドとも言える銘ですが、「薄型テレビってみんな同じなんでしょ?」という奥さんや彼女、おとーさんがいる人たちにその違いを伝えるのは、かなり難易度の高いミッションではあ…
広島の西区にあるアウトレットショッピングモール、「広島フェスティバル・アウトレット マリーナホップ」。その一角にあるリフォーム&ホームシアター専門店「デオデオ マリーナホップ店」にて、マランツの高級AVアンプ&ブルーレイ(blu-ray)プレーヤーにB&Wのスピーカーを組み合わせたセットの試聴体験会…

中国でCHITEC 2008が開かれているそうです

中国でも、今年からブルーレイ(Blu-ray)機器の販売がはじまったようですよ。EVD(第3の次世代DVD規格)はどうなったんでしょうね? パナソニックの「CyberShowcaseブログ」で初めて知ったのですが、中国でも国際レベルの情報家電系展示会があるんですね。 その名も「CHITEC」(中国北…
5月17日、ヤマハ株式会社東京事業所1F プレゼンテーションルームにおいて「家族のためのホームシアター体験&導入相談会」が開催されます。 本イベントでは、本格的ホームシアターシステムや話題のフロントサラウンドシステムの比較視聴体験、またホームシアター導入に関する相談会も合わせて実施いたします。 これ…
5月25日までの期間限定イベントです。 銀座にあるソニーのショールーム、ソニービルで「ソニーで出会う『世界遺産』展」が開催中です。ハイビジョンハンディカムで撮影した縄文杉の雄雄しいムービーや写真展(2階)でお出迎え。 そのまま8階まで上がっていくと、200インチスクリーン×SXRDプロジェクター「S…
どうやら音響方面が中心のようですが、ホームシアター機器もあるようですよ。 Phile-webの記事によりますと、九州のオーディオショップ「マックスオーディオ」が主催する「九州ハイエンドオーディオフェア」には、約75社メーカー&代理店が自信を持って送り出す、200を超えるブランドのオーディオ&ビジュア…
ブルーレイディスクソフトの真骨頂を引き出す「DVD-3800BD」の姿と実力が見られます。 お値段、なんと336,000円。定価からしてインパクトの強いデノンのブルーレイディスクプレーヤー「DVD-3800BD」ですが、その価格設定は最高画質&音質を求めた結果なのでしょう。テクノロジーをふんだんにと…
福岡にお住まいの方は、ぜひ行ってみてはいかがでしょうか? ホームシアター専門店EioNのシアターショールームでは、今週の土日(4月5日と6日)に、DENONのブルーレイ(Blu-ray)ディスクプレイヤー「DVD-3800BD」とAVサラウンドアンプAVC-A 1HDの徹底視聴会を行うんだそうです。…

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