「レコーダー」の最近のブログ記事  

11月21日から発売。ボーナス商戦に向けてのパワーアップ、といったところでしょうか。 見た目は「DVR-BZ100」と同じ。AVCで記録するときのビットレートを下げることでハイビジョンの長時間録画を実現。足さず・引かずのDRモードと比べると、5倍録画ができるようになりました。 片面1層のDVD-Rな…
レコーダー全体で見たらどうなのでしょう。どのモデルが売れているのでしょう。気になったので調べてみました。 現在、BCNランキングでは2008年10月13日から10月19日の販売台数ランキングを公開中。「テレビ・AV機器」の「レコーダー」カテゴリを見てみると…。 売れてます! 「BD-HDW…
ブルーレイ(Blu-ray)レコーダー新商品の販売タイミングとはズレのある時期の結果とか、オリンピック商戦(というかはCM合戦?)の名残があるとは思いますが、ともあれ1位がパナソニック、2位がシャープ、3位がソニーという結果が出たようです(BCNランキング調べ)。 しかし、このまとめデータはあくまで…
EXEユーザーにピッタリのブルーレイ(Blu-ray)レコーダーです。 録画・再生などの基本操作が1ボタンでできる「簡単リモコン」、フルハイビジョン画質のまま長時間録画ができる「5倍録画」、ハイビジョンムービーで撮影したSDカードの映像を再生&ブルーレイメディアなどにコピーできる「SDカードスロット…
あくまでフツーのデータを書き込んだブルーレイ(Blu-ray)メディアの複製を作るときに使うものであって、プロテクトの除去や完全コピーはできないと思います。たぶんですけど、むしろこの値段でできたらいろいろとヤバい。 1枚のマスターに収録したデータを、同時に4枚のBD-Rに書き込むことのできる業務用デ…
消費者視点でいくと、液晶テレビ界の盟主はシャープ。なんてったってAQUOSが売れまくってますからねー。 そしてテレビとブルーレイ(Blu-ray)レコーダーは同じメーカーのモノにする人が多いようで、実はシャープのブルーレイレコーダーも売れているのですが、さらにシェアを伸ばしそうなモデルが登場します。…

500GBモデルも登場します「BDR-WD700」

1TBはいらないけどKUROとマッチするブルーレイ(Blu-ray)レコーダーが欲しい方は「BDR-WD700」に注目ですよ。 ハードディスク容量が500GBになるだけで、他のスペックはいっさいかわりません。「MPEG-4 AVC/H.264トランスコーダー」によりハイビジョン画質を維持したまま最長…
同社のプラズマテレビ「KURO」シリーズとHDMIで接続すると、最適な画質セッティングをしてくれるそうです。つまり「KURO」ユーザー向けのブルーレイレコーダーなのです。 いろんなサイトで情報を集めたところ、ベースモデルはシャープの「BD-HDW」シリーズみたい。ただしパイオニアオリジナルのドライブ…
パナソニックのベーシックモデル「BR500」と最安値のトップを争う「BDZ-T50」も刷新されました。 新たに登場するソニー「BDZ-T55」は「CREAS」による高画質性能とハードディスク容量の増加(250GB→320GB)、録画モードの増強(MPEG-4 AVCハイプロファイルをサポート …
そんなLシリーズならではの個性を受け継ぎながらの登場です。ソニーの「BDZ-L95」と「BDZ-L55」が。 「CREAS」は共に登載されているので、2011年画質は同一。他の機能に目を配ってみると…ありましたありました。両者の違いは次のとおりです。 ※カッコ内は「BDZ-L95」/「BD…
悩ましい…「BDZ-X90」から買い換えようかどうかで悩ましい…。そう考えている方はこの世に多数いるのでは。 パナソニックに続き、ソニーからもブルーレイレコーダーの2008冬モデルが発表になりました。まずはホームシアターを意識したXシリーズ、「BDZ-X100」「BDZ-X95」…
おとーさん、おかーさんへのプレゼントに良さそうです。 10月1日、ブルーレイ(Blu-ray)・ハードディスク・VHSデッキメカが1ボディに収まる「DMR-BR630V」がパナソニックから発売されるそうです。ハードディスクの容量は320GBで、VHSテープからブルーレイメディアやHDDへのダビングが…

DMR-BWシリーズの冬モデルが発表されました

デザイン的には従来モデルと同じですね。 9月1日、パナソニックから「DMR-BW930」(HDD・1TB)、「DMR-BW830」(HDD・500GB)、「DMR-BW730」(HDD・320GB)の3モデルが発売されます。 ポイントはここかなー。 MPEG-4 AVC/H.264での記録モード(H…
この予算があるなら新品オンリーでセットが組めます。テレビに10万円、ブルーレイ(Blu-ray)レコーダーに10万円を割り振るといいでしょう。 機器としての進化スピードの速いアイテムなので、ぶっちゃけ中古はオススメできません。またテレビは「フルハイビジョン」よりも「倍速駆動」を重視して、ブルーレイレ…
「japan.internet.com」の記事によりますと、 >Blu-ray ディスクレコーダーを購入してもよい価格もあわせて調べたところ4万円未満と7割強のユーザーが回答した。 ですって。 この価格、現在の普及型DVDレコーダーとほぼ同等の価格と見ました。ということは、"録画機器"のために捻出す…
考えようによってはリーズナブルです。 富士通「TEO」シリーズのトップモデル「FMV TEO/A90D」は、地デジ、BSデジタル、CSデジタルのチューナーと書き込み可能なブルーレイ(Blu-ray)ドライブを搭載したデスクトップパソコンです。いままでのAV方面の能力値が高いデスクトップパソコンはモニ…
「ロイター.co.jp」によると、7月8日付日経新聞朝刊がそのように報道したそうです。年内を目処にレコーダー市場に参入するそうです。 どうやら中身はシャープ製(シャープに生産委託をするとのこと)となるそうですが、そもそもパイオニアは各種光メディアのドライブ製造において定評のあるメーカー。開発そのもの…
結局、7月4日からアップデート対象となるブルーレイ(Blu-ray)レコーダーの全モデルに、ダビング10の機能が搭載される運びとなりました。ぱちぱちぱち。 ところで「BDZ-X90」「BDZ-A70」「BDZ-V9」に搭載されている「おでかけ・おかえり転送」ですが、「おでかけ転送」はダビングをしたと…
Woooユーザーにはイチオシのブルーレイ(Blu-ray)レコーダーです。 「DMR-BW700」のOEM品といえる「DV-BH250」。日立にもオリジナルのレコーダーを開発してもらいたかったと見るか、すでに定評あるパナソニックのレコーダーを採用してくれて嬉しいとみるか。僕だったら後者かな。 だって…
BCNランキングによると、ブルーレイ(Blu-ray)レコーダーだけで見るならば「BD-HDW15」がトップでした。おめでとうございます! HDD容量が500GB、2番組同時録画の機能があり、日本では絶大なシェアを獲得している液晶テレビ「AQUOS」のシリーズモデル。「AQUOS」と接続すると最適な…
ブルーレイ(Blu-ray)レコーダーを選ぶ、もっとも重要なポイントは「ハイビジョンテレビと同じメーカーであるかどうか」です。 具体的にいうと、テレビがビエラリンク(パナソニックの連動システム)、ブラビアリンク(同ソニー)、AQUOSファミリンク(同シャープ)、REALINK(同三菱電気)などの機能…
「BD-HDW30」との差はハードディスクの容量くらいかな? 同じメーカーのテレビとレコーダーならば、1台のリモコンで両方とも操作ができる。HDMI様々! ナントカリンク万歳!な昨今ですが、再生・停止・チャンネル選択など、カンタンな操作は以前から実現していましたよね? と冷静にツッコミたくなるほど、…
地デジ、衛星放送の録画専用機としての機能は十二分です。 上位機種から数多の機能をそぎ落とした「DMR-BR500」。1080pでの出力ができないため、ブルーレイ(Blu-ray)ソフトの再生は上位機種よりも落ちるといった個性もあるのですが、その結果74,980円~(記事執筆時、価格.com調べ)とい…
日本で、2008年6月時点で、新品購入できるもので、という縛りつきですけど、世界的に見てもトップクラスではないでしょうか。 と、いうか、日本のメーカー以外にブルーレイ(Blu-ray)のレコーダー作っているとこ、あるんでしょうか? 今度調べてみよっと。 さてパナソニックのトップモデル「DMR-BW9…
「Rec-Pot」とはですね、アイオーデータが販売していたデジタル放送用ハードディスクレコーダーなのです。地デジ、デジタルBS/CSで放送される美番組をコンパクトなボディに溜め込めます。しかしメディアレコーダー部を持たないため、外部メディアに保存するには「i.LINK(TS)」端子で他のレコーダーと…
「DMR-BW700」は現行パナソニックブルーレイ(Blu-ray)レコーダーラインナップの中核をなす1台です。 薄いボディが魅力的。AV機器然としたモデルはちょっと…という奥様を納得させられるかもしれないサイズですよ。 ・ハードディスク容量が250GB → DRモードで約31時間。 → …
本当はこのタイミングでダビング10の機能を搭載するアップデーターを配信したかったでしょうに…。 ソニーの現行ブルーレイ(Blu-ray)レコーダーのソフトウェア(ファームウェア)がアップデートされます。内容は次のとおり。 1.映像をD2、D3、D4に切り替えた際も、D端子だけではなくコンポ…

音質、画質にこだわった「BDZ-X90」

昨年11月に登場したソニー製ブルーレイレコーダーのフラッグシップ機。ボーナス商戦に投入される新兵たちもすべて明らかになっていますから、この夏も「BDZ-X90」が頂点モデルとなりそうですね。 普通のブルーレイレコーダーよりも高画質になるよう「DRC-MFv2.5」を搭載。きめ細かな映像を、さらに自分…

「BDZ-A70」のAはアクティブのA?

録りためた番組を自宅で見るヒマがなく、いつしかハードディスクがいっぱいに。そんなアナタに贈る「BDZ-A70」です。 ワンセグ対応ケータイを買ったけどアンテナの感度が悪くて受信できない(多いんだ、そんなシーンが…)。でも電車に乗っているときに、テレビの番組が見たいなあ。そんなアナタにも贈り…
「ワンタッチダビングボタン」があるから、DVカメラやハイビジョンデジタルビデオカメラからの取り込みがラクですよ~。 Tシリーズと比べて、Lシリーズは外部機器からのデータ取り込み機能が追加されています。すなわちUSB端子やi.LINK端子(DV端子)が備わっていて、USB端子にカードリーダーをつければ…
ソニーのブルーレイ(Blu-ray)レコーダーは、録画関連機能が充実しているんですよ。 好きなタレントの名前を登録すると、その人が出演する番組を根こそぎ録画してくれたり(ただしテレビ番組表に記載されていないとアウト)、再生・試聴中に番組関連情報から同じ関連キーワードを持つ番組の録画設定が行えたり、ユ…

家族みんなで使うなら「BDZ-T70」

Tシリーズの中堅機「BDZ-T70」は、地デジの番組を録画する"ご家族"に向いているようです。 ・ハードディスク容量が320GB → 最高画質設定(DRモード)で約36時間。 → 標準画質モード・SR(AVC 8M)で約78時間。 → BDZ-T50と比べて18時間増量。 → LSR(AVC 6…
Tシリーズを選ぶときのキーポイントはハードディスクの容量です。 ソニー製ブルーレイ(Blu-ray)レコーダーのローエンドモデル、「BDZ-T50」。Tシリーズの上位モデルと比べると、次の性能・機能に差があります。 ・ハードディスク容量が250GB → 最高画質設定(DRモード)で約30時間。 → …
なかなか面白いデータですよ、コレ。 BCNが全国の量販店26社を対象に調査、新世代レコーダーの傾向をまとめてくれました。 最初に読んだときは、4月期のレコーダー売り上げで、「ブルーレイ(blu-ray)対応モデルが金額ベースで5割を超えた」とか、「販売台数前年比30倍アップ」という回りくどすぎる言い…
S-VHSのビデオデッキ時代は、高級高品質モデルで有名だった三菱電機から、「三菱電機のブルーレイレコーダーは「霧ヶ峰」の操作が可能」といったように、クオリティは高く、そして使い勝手に優れる「DVR-BZ100」(250GBモデル)と「DVR-BZ200」(500GBモデル)が5月24日から販売されま…
RiDATA製のBD-Rが1枚900円などと、強気な価格の出品が目立ちますけど、よくよく探すと超格安なアイテムも。 日本で最も活発な個人売買が行われている場、ヤフーオークション。「家電、AV、カメラ」カテゴリーの「映像機器」カテゴリーに、「ブルーレイ」カテゴリーが作られていました。 業者の方の出品物…
将来的にブルーレイ(Blu-ray)環境を整えるとして、何を楽しむかで選び方は変わります。 今すぐフルハイビジョンの高画質を味わいたいなら液晶やプラズマのフルハイビジョンテレビから手を出したいところ。パソコン用モニタでもなければ地デジのチューナーが入っているので、アンテナを設置するだけで高画質があな…
+D LifeStyleが、5月24日発売予定の三菱電機初ブルーレイ(Blu-ray)レコーダー「DVR-BZ200」「DVR-BZ100」の担当者へのインタビューを行っていました。 そこで初めて知ったのですが…同社のブルーレイレコーダーでは、何と三菱のエアコン「霧ヶ峰」が操作できるんです…
あんまり使わない機能をカットし、ハードディスクを500GBにしたTシリーズです。 ソニーのBDZ-Tシリーズはいわば戦略機。すでに250GBモデル(BDZ-T50)と320GBモデル(BDZ-T70)があり、前者は8万円台前半のプライス(価格.com調べ)にまでなっています。上級機のLシリーズ、Aシ…
ウォークマン(もちろんテープではなく、デジタルメディアプレーヤーの)にも映像を転送できるようです。 6月に来るダビング10に合わせて、ソニーから中堅どころのブルーレイ(Blu-ray)ディスクレコーダーが登場しました。まずはブランニューシリーズの「BDZ-A70」からご紹介しましょう。Aはアクティブ…
逆転の発想ではないでしょうか。 アレもソレもコレも、と、機能を次々とプラスしてゴージャスになっていく情報家電の世界において、ブルーレイディスクレコーダーの「BD-AV1」はとても潔いモデルです。 ハードディスクがないからとりあえずの録画ができないし、片面1層のBD-REメディアしか使えない(BD-R…

PSPに録画番組を転送できる「BDZ-X90」

PSPに防水ジャケットを着せて、お風呂で見る。そんな使い方もできますよ。 ソニーの現行ラインナップのうち、もっとも上位モデルとなるブルーレイディスクレコーダーが「BDZ-X90」。ハイビジョン映像をもっとキレイにする「DRC-MFv2.5」、いままでのDVDもキレイに表示する「ピュアイメージリアライ…
パナソニックはブルーレイを、ここで一気に普及させようという狙いなのでしょうか。 「DMR-BR500」は3月発売の生まれたてホヤホヤ新製品なのに、すでに8万円台のプライスをつけているショップもあるみたい。 特徴的なスペックを抜き出してみましょう。ハードディスクの容量は250GBでエントリーモデルとし…

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