"夏"の代名詞になりうる作品ですしね! TUBEの牙城に迫れるインパクトありますしね!
25日に発売されるブルーレイ版のプロモーションでもあるのでしょうが、テレビ放映をブルーレイ(Blu-ray)レコーダーで録画して満足してしまう人もいるのでは? ブルーレイ版というか、パッケージ版ならではのメリットはどこにあるのでしょう。
初回生産分特典
「フィルム・ブックマーク」映像特典
「映像特典集」(完成披露試写会舞台挨拶、劇場予告編、プロモーション映像、TVCF集)
「アートギャラリー」
「日本語字幕」音声特典
「時かけ同窓会」(オーディオコメンタリー)
出演:細田守(監督)×仲里依紗(紺野真琴)×石田卓也(間宮千昭)×板倉光隆(津田功介)
DVD版ではウェブ連動サービスだった日本語字幕が最初からつくんですね。あとアートギャラリーも。これ、ハートカバーだったらいいなあ。ぱらぱらっとめくりながら"ときかけ"を想えるなら、いいなあ。欲しいなあ。
映像特典集とオーディオコメンタリーがDVD版と同じというのがちょと残念。かな? でも初「時をかける少女」な人にはいいコンテンツですよね。
アマゾンでは5,336円(23%引き)で予約受付中です。
「時をかける少女」公式ブログ[webKADOKAWA]
(武者良太)

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